南緒式。たった8ヶ月で2億円の利益を叩き出した、カリスマトレーダー南緒氏のトレード手法でどこまで儲ける事が出来るのか?徹底検証します。
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テクニックが必要なテクニカル指標?
相場の世界には数限りないテクニカル指標がありますね。FXの世界では、MACD、スローストキャスティック、ボリジャーバンドと海外で開発されたモノが多く使われていますし、国産では、一目均衡表って言うのもありますね。しんごも経験はあるのですが、どのテクニカル指標も読み取り方が非常に難しく、特にエントリーのタイミングを決めるのが大変で多くの成功、失敗経験値と膨大な時間が必要になりますね。

シグナル発生の多さはバツグン
しんごも色々なノウハウや E-Bookを読みました。でも、殆どが実戦では通用しない手法だったり「指示されたシグナルはいつ出るの?」みたいな、1ヶ月に1回、出るか出ないかのシグナルを捕まえる必要があったりで、全く使えないノウハウが殆どです。
でも、南緒式は違います。南緒式で使う通貨ペアは基本は何でも良いので、トレードする時間が限られているサラリーマンや主婦の方でも、多くのシグナルに遭遇できる可能性があります。

ビックリ!簡単シグナル
シグナルについては、そのシグナルの基本的な性質から、シグナルが発生するプロセス、そしてタイミングまで、非常に詳しくそして優しく解説されています。使用するテクニカルは、ここには詳しく書けないのですが、メインで1種類サブで2種類使います。
何も先入観が無い超初心者ほど、指示どおりのポジションが持てるでしょう。ある程度FX経験があるトレーダーだと
「こんな簡単にシグナル見分ける事が出来るけど良いの?」
って、疑ってしまいそうです(笑)
そして驚いてしまうのは、過去のチャートと照らし併せて見ると、底近くで買いシグナルが、天井近くで売りシグナルが出るのですね。これは本当にビックリしました。
この南緒式手法を読んだ殆どのトレーダーは、同じタイミングで同じポジションを持てますね。それほど、シグナルの見分けが簡単という事です。 

次回は、最も重要な利益確定と損切り設定の解説です。


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